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政策

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1.旭川新幹線の札幌からの延伸ではなく、旭川から着工を!

旭川新幹線の実現により、札幌まで約20分 !通勤圏内です。そして旭川に車両基地と寒冷地輸出用新幹線製造工場等が出来れば、新幹線に関わる魅力的な企業の進出が期待できます!魅力的な雇用が生まれれば、若者が集まり旭川の人口増が期待できます。また、地元の優秀な若者も大学等の卒業後に地元採用が可能となります。しかし、旭川までの延伸を待っていては時間が掛かり過ぎます。なので、旭川から札幌へ延伸していく方法で進め、さらに稚内までの北海道新幹線の延伸を実現します。道北全域の活性化に旭川新幹線は必須です。未来ある若者達のために、1日も早くみなさんと一緒に進めて行きましょう!

2.旭川空港の滑走路3,000m化と空港線敷設を!

旭川空港の滑走路は現在2,500mですが、これを3,000m(函館空港は3,000m)にすれば、ヨーロッパ等からの国際線の離発着が可能となり、北海道観光に大きな役割を果たします。現在の雪や災害に弱い新千歳空港では限界であることはみなさまも既にご存知のことです。そして、富良野線を利用した旭川空港への直接乗り入れする鉄道を敷設すれば、利便性も大幅にアップします!そして、旭川のみならず、美瑛・富良野方面への鉄道輸送が活性化され、今まで以上に近隣町村との観光連携も図れます!みなさんと一緒に、旭川観光の将来を考えていきませんか?

3.旭川市役所建替えの是非を問う住民投票を!

現在、旭川市役所の新庁舎建替が検討されていますが、方向性が定まっていないのが現状です。建替えが良い悪いはここでは関係ありません。次世代に約150億円の負担を残す新庁舎が本当に必要かどうか、まずは市民の意見としての「反対」・「賛成」・「どちらでもない」を住民投票で問うべきではありませんか?現状では、どこにも市民一人一人の意見を反映させる場がありません。住民投票をやろうという声を一緒に上げて行きましょう。

4.旭川市立病院を旭川医大付属病院分室として再生!

赤字が続き万年医師不足の市立病院を存続させるために、経営と運営を旭川医科大学病院と併合します。無償で施設を譲渡し、旭川医科大学付属病院分室として機能させ再生化を行います。現在の職員の方達の雇用も守られ、中心部に安心して通える病院として存続が可能です。利便性と必要性をみなさんと一緒に訴えて行きませんか? 旭川観光の重要名所でもある当館は貴重なものです。折角の伝統工芸を存続させる必要があります。しかし、現在の旭川市の財政だけでは負担が大きすぎます。そこで、北海道立として存続できるよう、「北海道」に訴えて行きませんか?

5.優佳良工芸館『道立伝統工芸館』として存続を!

旭川観光の重要名所でもある当館は貴重なものです。折角の伝統工芸を存続させる必要があります。しかし、現在の旭川市の財政だけでは負担が大きすぎます。そこで、北海道立として存続できるよう、「北海道」に訴えて行きませんか?

6.市役所内に危機管理室を設置!

近年の「豪雨」・「大規模停電」に対して、旭川市の対策はまだまだ不十分です。市役所内に『危機管理室』を設置して、あらゆる災害に備える体制を進めて行きましょう。

7.新庁舎建設に伴う、市の負担ゼロ!

旭川市庁舎を複合商業ビル(約30階規模)として旭川周辺に建設することで、建設費の市の負担が無くなります!(例:東京都豊島区役所)

8.新市民文化会館の建設に伴う、市の負担ゼロ!

旭川市民文化会館を複合施設(コンサートホール・レストラン・放送局)として北彩都地区に建設。全国から参加企業を公募することによって市の負担が無くなります! (例:NHKホール)

9.防衛省周辺整備事業で新総合体育館を建設!

老朽化した旭川市総合体育館を防衛省周辺整備事業を利用し、現在の2倍のトレーニングセンター付『新総合体育館』を建設します!

10.国立帯広畜産大学旭川キャンバス校を誘致!

旭川大学の公立化を見直し、国立帯広畜産大学旭川キャンバス校を誘致し、農業専門の人材育成します!これにより、市の負担が無くなります!

11.旭川市民文化会館の跡地に『スタルヒン記念公園』を造園!

日本プロ野球で初の300勝を達成した、旭川の『星』スタルヒン投手を讃える記念公園を造園します。

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